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航空自衛隊三沢基地OB会は会員親睦、相互扶助、地域社会への貢献を目指す団体です。

TEL. 0176-53-3113

〒033-0001 青森県三沢市中央町2丁目9-1

活動内容SERVICE&PRODUCTS

主要活動一覧

「総会・懇親会」

毎年4月に総会を実施し、決算・行事実施及び監査報告がされ、新年度の予算、行事計画の承認を得ます。
総会の後は、三沢市から市長、各部長、三沢基地主要幹部、各部隊准曹士先任空曹を招待し、意見交換を交えて懇親を図っています。



「気比神社安全祈願祭」

元海軍航空隊があった三沢。 海友会主催による安全祈願祭に基地司令、OB会、つばさ会が参加。



「海友会慰霊祭」

元海軍航空隊があった三沢。 海友会主催による慰霊祭に基地司令、OB会、つばさ会が参加。
慰霊碑は市民の森 温泉宿泊施設の近傍にあり、小川原湖、八甲田山が美しい!
ラッパ吹奏とともに旭日旗が掲揚される。 参加者「敬礼」



「北空司令官主催 観籐会 支援」

毎年5月に北空司令官主催の観籐会が国内各所から関係者が参集します。
第1部は北空司令官主催。 OB会は来賓の受付業務から始まって、第2部の主催者として、会を盛り上げています。



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「地域への貢献」

三沢市の実施する「花いっぱい運動」に協賛し、「コスモスロード」に引き続き、「アジサイ・サツキロード」の整備を継続実施しています。この活動には、現職自衛官及び家族並びにNPO法人「マン・パワー」の年4回の支援(総動員数:約600名)を受け、12年続けています。29年度は東奥日報社、三沢マックケーブルテレビの取材を受け、報道されました。

「部隊研修」

OB会員の知識向上及び部隊激励を兼ねて、第42警戒群 大湊分屯基地を訪問しました。
最近の防空システムのブリーフィングを受け、往時との違いに驚いた。
現役自衛官の激励のつもりが、逆にパワーを貰った。

     

「ミスビードル号太平洋無着陸横断出発地清掃」

青森県三沢からアメリカ ウエナッチまで初めて無着陸横断したミスビードル号が離陸した場所が「淋代海岸」です。当時の住民が総出で滑走路整備に協力した。それを記念して、展望台、ビードル号の実物大模型も展示されている。OB会員の提案事業として数年にわたり海岸線及び施設周辺の環境整備を実施しています。 海岸はウインドサーフィン実施にも適しており、現職隊員に加え、サーファーの協力を得て毎年、10月の横断記念日に計画しています。



「三沢基地航空祭前夜祭支援、航空祭売店の運営」

三沢基地航空祭は例年多くの来場者で賑わいます。それに先立ち、三沢基地に関係する 多くの人が前夜祭に集います。前夜祭の主催者として会員も大忙しです。 また、航空祭当日は早朝からOB会事務局前(ゲート前)の立地を生かし、来場者に 楽しんで貰いたいと「売店」を出店しています。 商魂がないのか、あまり儲けがないのが残念です。


     

「結婚適齢者と三沢基地勤務隊員との交流会(婚活)支援」

今年もやる!
航空自衛官と結婚したいと望む人に、交流の機会を作ろうと、これまで2回実施しました。
基地内見学で自衛隊に対する理解を深めてもらった後に、制服姿の自衛官の拍手による出迎えを行い、皆、それぞれ積極的にアピールを開始・・!
過去2回のカップル成功率は55〜65%です。
今年は、男女 30組を予定しようと思います。


「忘年会」

29年度の忘年会は、「12月2日(土)」に行う予定です。
なんで早々に日程が決まるかというと、例年会場予約が厳しいために、昨年の忘年会終了時に、今年の予約をしたからです。
年々、参加者が少なくなりつつありますが、毎年多くの会員が参加してくれます。〆に全員参加の隊歌演習(指揮:元中央音楽隊長)を大きな声で歌います。

航空自衛隊三沢基地OB会

〒033-0001
青森県三沢市中央町2丁目9-1

TEL 0176-53-3113
FAX 0176-53-3113
E-mail misawaobkai@yahoo.co.jp

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